今ならFire TV Stickが40%OFF!!
販売ページはこちら!

TiMOVO クリアケースとMOFT Xを組み合わせたら最強のiPad Proケースになった!

栗本(@KurimotoYugo)です。
前回僕は「TiMOVO クリアケース」をレビューしました。

画面カバー不要派の僕ですが、スタンド機能は欲しいです。
そんな、お悩みを解決してくれるのが今回レビューする「MOFT X」です。

求めていたスタイルが手っ取り早く得られた

こちらが今回購入した「MOFT X」です。
「MOFT X」はタブレット向けの他にiPhoneなどのスマートフォンに適したサイズのバージョンもあります。


今回僕が購入したものは「MOFT X タブレット グレー」です。

こちらが、本体
特に付属品等はなく「MOFT X」のみが入っていました。

「MOFT X」の裏面は粘着面になっており、簡単に取り付ける事ができます。
また、付けた後でも取り外し可能で500回付け外しが出来る様です。

取り付け予定のiPad Pro 2020 11インチと比べるとこんな感じ
グレー同士なので目立つ事もなくいい感じです。
「MOFT X」はカバー等の背面に貼り付けることで簡単にスタンド機能が追加できる優れものです。

貼るだけで簡単にスタンド機能をプラス

実際にiPad Pro 2020年用に購入した「TiMOVO クリアケース」の背面に「MOFT X」を貼り付けました。
軽く左右に振ったりして剥がれないか確かめて見ましたが、剥がれることはなかったです。

「カメラに干渉するのでは?」と思っていましたが、ギリギリセーフでした。

貼るだけで唯一の欠点であった「スタンド機能」を克服しました。
Apple 純正 「Smart Folio」には出来ない縦置きが可能なのは良いですね
縦置きの際iPad Pro上部をタップしたりスワイプすると不安定になり心もとないですが、案外倒れずに済みます。

1枚で3パターンの角度調整

「MOFT X」は縦置き 3パターン 横置き 3パターンの角度調整が可能です。
ブラウジングやチャットに最適な縦置きは25度、40度、60度に調整でき、
スケッチや動画鑑賞にぴったりな横置きは30度、40度、60度に調整できます。

薄いのに高耐荷重

「MOFT X」は縦置き3.2kg、横置き5.4kgの耐荷重を持っています。


実際に、横置きは30度で画面に手を添えながら書いたりしていても外れることはありませんでした。

軽量で薄型設計

「MOFT X」だけで測るのを忘れていましたが、メーカーによると「45g」そして薄さは「4mm」だそうです。
iRingのようにすごく出っ張ってるデザインでは無いのでケースやバッグに入れるのも引っかからず簡単ですね。

iPad Pro 2020 11インチモデル + TiMOVO クリアケース + MOFT X の重量が722gです。
まぁ、すごく重たいというわけではないですが、ちょっとした石版を持っている感じではあります。

まとめ

今回は、「MOFT X」をレビューしました。
僕は横置き30度のスタイルでノート取ったりしていく予定ですが、若干傾斜が厳しいかもしれませんね
貼り付けるだけで簡単にスタンド機能をプラス出来る「MOFT X」いかがだったでしょうか?

最後に、この記事が面白いと思った方ぜシェアしていただけるとしていただけると嬉しいです
また、この記事のフィードバック、感想を受け付けております
ぜひ、コメントにてよろしくお願いします。
[p]のフォローもよろしくお願いします。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください